読み返したくなる漫画

時々、読み返したくなる漫画がある。
漫画本を読み始めたのは、ず〜いぶんと昔。
少女マンガから始まって、少年漫画にレディコミに…アレ、何て言うんだっけ?
青年漫画とかもうちょっと年代上のちょいエロいのとか。
レディコミ内容的なんで男性向け…メンズコミック
漫画読み専歴は長いのにジャンル分け総称?とかあんまり知らないや。
ま、いいや。困ってないし。



今だ捨てられない本が何冊かある。
その中でも、コレ↓。

愛のアランフェス (1) (集英社文庫―コミック版)愛のアランフェス (1) (集英社文庫―コミック版)
(1996/09)
槇村 さとる

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一番最初に読んだのは本当に遥か昔。
当時、ちょこっとだけアイススケートをやっていたもので。
ものすごく感動して。
何故か捨てられなくて。
もう変色しまくってボロボロなんだけど、捨てられない。

そんでもって、コレ↓。

彼方から (1)彼方から (1)
(2004/03)
ひかわ きょうこ

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全巻出るまで、おっそろしく時間がかかった異世界トリップもの。
まあ、イザークのかっこいいことっ!
その当時、あ、最初に読んだ当時ね。は、純粋に少女マンガとして読んでたんだけどね。
いつの間にやら、受けやら攻めやらと妄想突っ走ってたよ。ハハ
いやでも。やっぱり少女マンガなんだけどね。

↑コレとコレ↓で、異世界トリップものファンタジーが好物になった。

天(そら)は赤い河のほとり (1)天(そら)は赤い河のほとり (1)
(1995/05)
篠原 千絵

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ついでに。

時間をとめて待っていて (1)時間をとめて待っていて (1)
(1997/09)
ひかわ きょうこ

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荒野の天使ども (第1巻)荒野の天使ども (第1巻)
(1997/06)
ひかわ きょうこ

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捨てられない少女マンガ……。



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