ハッピーが2倍?2007 / 12 / 28 ( Fri )
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トラックバックの仕方(手順)2007 / 12 / 26 ( Wed )
FC2で、ブログを書いてる人限定。
なぜかって、それはFC2の画像だから。 基本的にどこのでも変わらないと思うのだけど、どうだろう? 参考になれば幸い。 トラックバックの意味を知りたい方は、
とか
でどうぞ。 丁寧に説明されているし、トラックバックの練習に使ってくれてもいいよ〜と とっても太っ腹なブログさん家です。 参考にさせていただきました。ありがとうございます。 1.管理画面を開いて、新しく記事を書くをクリック。 (左赤○) 2.いつも通りに、タイトル・カテゴリ・ジャンルとか書いたり選んだり。 (上青○) 3.いつものように、記事を書いてみたり。 (下緑○) 画像1↓ ![]() 4.トラックバックしたいブログさん家の1記事を探しに行く。 トラックバックしたい記事が見つかったら、記事の下のほうに、『トラックバック』とか『トラックバックURL』いうのがあるのでクリック。 (下黄色○)←見づらいが ※テンプレートなどによって位置が違ったりします。 画像2↓ ![]() そうすると、下のほうにURLが出てませんか? 画像3↓ ![]() ↑黒○部分に、その記事のURLが載ってます。 ◆FC2内なら、下の段のFC2ブログユーザーは〜ってほうをクリック。 ↑管理画面を開いてる状態じゃないとエラーになるようだ。 ▲FC2以外のブログさん家は、URLをコピーする。 ◆FC2内の場合。 画像4↓ ![]() あら、不思議。 管理画面の上の部分にURLが入っちゃってる。 (下オレンジ○) おまけに、言及リンクも本文記事に反映されちゃってるじゃないのー わーびっくりぃー! とかなったりします。きっと。たぶん。……どうかな。 ▲FC2以外のブログさん家の場合。 コピーしたURLを、画像4↑のトラックバック部分に貼り付ける。 http://www.total-web.jp/mt/mt-tb.cgi/71 ※↑トータルWEB様のトラックバックURLを拝借。 後は、同じ手順(…たぶん)なので↓へどうぞ。 でもって、このURLのリンクを本文の記事にも入れないとダメっすよ? 本文の記事部分にURLを貼ります。 この時のURLは、相手方のブログさん家の記事のURLです。ブラウザの上のアドレスバーに出ているURLです。(で、あってるかな〜!?) 本文を書く場所のすぐ上に絵がずらっと並んでる、その中のURLをクリックすると簡単。 画像5↓ ![]() 小窓が出ます。 ・タイトルは、相手のブログ名を入れるといいかも ・アドレスのところに、URLをぺたっと貼り付け (『http://』←最初から入ってるので、貼り付けるときは気をつけましょう) ・新しい〜のほうを選択すれば、記事のリンクをぽちっとしたときに別窓で開きます。 ・現在の〜のほうを選択すれば、現窓が相手方のサイトへ飛びます。 『OK』をクリックすると本文記事に↓のように出ます。 <a href="http://www.total-web.jp/bizblog/000094.php" target="_blank" title="トータルWEB">トータルWEB</a>様</p></blockquote> ※↑とーたるWEB様のURLを拝借。 公開すると トータルWEB様 トラックバックしたい記事へリンクができました。 ※※※ 相手方のブログさん家の記事部分から引用したり、参考にしたりした一部分をコピペする場合。 ・管理画面本文記事の上に『Q』ってのをクリック。 <blockquote><p>引用</p></blockquote> って出たりするので、 「引用」の部分に、引用した記事を貼り付けてみたりして。 <blockquote><p>FC2で、ブログを書いてる人限定。 なぜかって、それはFC2の画像だから。 基本的にどこのでも変わらないと思うのだけど、どうだろう? 参考になれば幸い。 </p></blockquote> <a href="http://hgs.blog117.fc2.com/tb.php/22-a5ca56cd" title="たわいない日常">たわいない日常</a>さんから、引用させていただきました。 ↓公開すると
たわいない日常さんから、引用させていただきました。 とか書くといい。 そんな感じでいい? 5.記事本文を、全文書き終えたらいつもと同じように記事保存で公開します。 6.自分の記事を確認しましょう。 記事本文にちゃんとリンクされているでしょう? 7.トラックバックさせてもらった相手方のブログさん家にも確認に行きましょう。 その記事の『トラックバック』をクリックすれば、自分の書いた記事の一部分が掲載されてるではありませんか! ※※ 相手方のブログさん家に、すぐには反映されない場合があります。 通信の問題、サーバーの問題、禁止言葉の問題…… 相手方のブログさん家の管理人さんが承認制を取っていたり、スパムと見なされることもあります。 反映されてないといって何度も送るのはマナー違反。 時間や日にちを置いて覗きに行くことをお勧めします。 それでも、反映されてないのは、 管理人さんのお眼鏡に叶う記事ではない(トラックバックが多いので整理している等)、 何らかの理由でトラックバックが失敗、 トラックバックを止めた(相手のブログさん家が)、 とかとか……それなりに何らからの理由があると思います。 その場合は、諦めるのが一番かな? 管理人さんに尋ねるのもいいですが、手間をかけることになるのでね〜 それでも、ど〜しても聞きたいっ!って方は、IP拒否られるのを覚悟でどうぞ。 や、皆さんが皆さんとは申しませんが。 お疲れ様でした。 いかがでしたか? トラックバックの送信手順、わかっていただけたでしょうか? できるだけ解りやすくと頑張ったつもりなんですが…… 解りづらい、間違ってる等があれば訂正しますが。 申し訳ありませんが、ウチはトラックバックを有効にはしてますが練習とか受け付けてません。 太っ腹じゃなくてゴメンナサイ。 ここまで読んでくれてありがとう。 |
中国武術の2007 / 12 / 25 ( Tue )
華やかなクリスマスも特に何もすることなく、いつもと同じように過ぎつつ……
昨年の夏前だったっけ。 たまたま、CSで放送していたドラマを観て、何じゃこりゃ!?と思いつつ観ていたらハマった作品。 いや〜、主役の黄暁明(ホアン・シャオミン)がイケメンだったので。ほほ。 すでに全話数の半分近くが放送された頃に観たんだが、こんなドラマが海外にあったのかー!とちょっとびっくり。 話の途中にも関わらずにハマって、それ以来録画してでも観るようになったのだが。 何せ、途中から観始めたもんだから、話の流れもさることながら登場人物さえ、誰コレ?って感じで。 で、原作があると知ってすぐ側にある市立図書館で借りてきたさ。←買え。ゃ、主婦だから。
このドラマのお陰で、金庸さんと言う作家さんを知りました。 ハード本、5冊だったっけ……ひたすら読みまくり。 やっと話の流れがわかって、今度は最初から観たい!とtsutayaに走った。←買え。ゃ、主婦だから 中国武俠の世界が舞台。 架空の世界観らしいが、実際に中国にある場所が舞台になっているのでは?と言われてるらしいが、残念なことに中国には行ったことがないのでわからん。 今、九寨溝とか黄龍とか楽山とかたくさんツアーがある。 映像やら写真やら見るとすっごい綺麗。特にあの、エメラルドグリーンの九寨溝は。 実際に見てみたいもんだ。きっとでもたぶん、行けない。 あ、そんなことはどうでもいいのだ。 このお話。 一応、ラブストーリーなんだな、これが。 でもって、この前身となる話があるんだが、これはまだ読んでない。 主人公の楊過(ようか)とその師匠にあたる小龍女(しょうりゅうじょ)の禁断の愛(笑)とチンギス・ハーン率いる蒙古軍との戦いと蒙古軍にいる金輪国師との因縁みたいなものがあったりして。 主人公の成長がメインなんだが、これがまたドラマ性が盛り沢山!? 活字で読むと、技?型?の名前やら何やら出てきて解りづらいが、運が良かったり見放されたりとかなり忙しい主人公(笑) 武俠(に限らず)の世界は礼儀が厳しい。 当然、師弟関係にも厳しく恋愛はご法度なんだが、主人公とその師匠である女性が恋に落ちて一途に想うトコロがまた泣かせる。 映像では、楊過の子供の頃(最初の部分)がほぼカットされている。 中国では、誰でもが読んでいる作品、という前提があるため、その上でドラマができているらしい。 なので、最初の部分はすっぱり切られているのだそう。 できれば、原作を読んでから映像で楽しむことをお勧めする。
小龍女役のリウ・イーフェイが、これまた可愛い! 儚げな感じとか、世間知らずな感じとかがよく出ている。 が、中国ドラマって結構ええかげ〜んなトコロがあるそうだ。 とあるシーンで、アップ→引き→アップ、って感じのシーンがあるのだが、数人の登場人物が映るシーンで一人の女性がおくるみに包まれた赤子を抱いてる。 が、次の引きのシーンではその腕には何も無い。 でもって、またアップに戻ると、腕にはおった!!! 普通、日本なら撮り直し? でも、向こうはそうじゃないらしい……細かいことは気にすんな。って感じか。 ありえない映像が眼に飛び込んでくるのだが、笑えるやら関心するやら。 武術で戦うシーンとか、剣の上に立ったりしてるし。飛んでるし。空中走ってるし? んな、アホな……と現代(の隅っこ)に生きる自分には信じられないシーンがあるが、 日本にもその昔、忍者ってのがいたらしいから。 それを考えたら、コレもアリ?とか思うけど……忍者とかとはまた違うから。 一話が確か50分くらいだったっけ。 日本のドラマのように途中CMが入るってことがないらしい。 しかし全部で41話あるので、道のりはかなり長い。 他、こういったシリーズを観てないので、映像や構成なんかの比較はできないが、初めて観るなら入りやすいと思う。 オフィシャルサイト |
ザウルスで2007 / 12 / 24 ( Mon )
メリークリスマス
![]() と、騒いだ日々は遠い……。 ザウルスを買って半年くらい。 ほぼ、ネットと文書作成にしか使ってなかったが。 と言うか、外出先でそれができるならと、それだけのために購入したんだった。 しかし最近、動画を観て。 ザウスルでも観てみよう!と思い立ったんだけど…… ネットで調べだしたら余計わからんくなった。 てか、色々と情報があって、ぐるぐるしてもうた。 と言うことで。 挑戦。 したので、忘れないための備忘録。 持ってるのは、C-1000。 とりあえず、訳もわからずとにかく調べまくって試してみたのだが、一番簡単と思われる方法。 めんどくさいのが嫌いなので。 YouTubeやにこ動からの動画を観たいがために、今回、動画を観るためにしたこと。 ●スペシャルカーネルとBattery Plusをザウルスに入れてみる。 ◆ほしいときに買えない商品◆様 Bobby's ZAURUS -SL-C1000カスタマイズ様 ※めちゃめちゃ参考にさせていただきました。ありがとうございます。 ●Craving ExplorerをPCに入れてみる。 Creving Explorer ※めちゃ便利。フリーと聞いて飛びついた。←主婦なので ●ZPlayerをザウルスに入れてみる。 atty.skr.jp様 ●PCからCraving Explorerを使って、動画をDLしてみる。 ●SDにコピペってみる。 ●ザウルスで観てみる。 で、一応観ることができるようになりました。 ん〜!?何か抜けてるかもしれん。 眠いのとぐるぐる調べまくって朦朧としてたので。 ここにたどり着くまでに、いっぱいDLしたり、試したりしたのでどれがどれだったか。 エンコードしたりするので、画像はあまり宜しくない(元画像によりけり部分がある)けど、まあ見れないことはないからいいか。 もっと詳しくかつ丁寧に書ければいいのだが。 これからチャレンジしようと思う人は、自己責任でやってね。 録画したドラマもDVDも観れてない…… ![]() 拍手、ありがとうございます。 |
DVD鑑賞に耽てみる32007 / 12 / 16 ( Sun )
あっちでもこっちでも掃除に明け暮れてる……(疲)
あーめんどくさい。 でも、誰もしてくれないので(涙) と泣きながら。 観たかった映画を。 スピルバーグ監督&トム・ハンクス。
真面目で少し気が弱くて(優しい故)、不器用な中年男性を演じさせたらピカ1じゃなかろうかと思う。 もちろん、演技には定評があるトム・ハンクスなので、ある意味安心して観られる映画だと。 さすがスピルバーグ。 カメラワークがいいな〜 入国できなくなった主人公が、言葉もわからず知らない国で一人ぼっちになってしまった。 入国できない理由が理解できずに、戸惑う主人公。 空港に流れるテレビでやっとその理由を知るところとなるのだが、空港の公衆電話から祖国に電話をしようとするシーン。 けれど、電話の掛け方がわからずに尋ねようとするのだが、誰も彼に気をかける者などいない。 カメラが引いていくそのシーンは、ショックを受け戸惑う主人公の横を前を後ろを人が通り過ぎていく。空港というたくさん人が居る中、主人公が本当に一人ぼっちになってしまったのだ、とわかるシーンだ。 けれど、彼は前向き。 空港に住み始め生活し始めた。局長の誘惑に負けることなく。 その中で、人との繋がりや恋をしてみたり…と。 ただ、時間の流れがいまいち伝わってこなかったのと、終わりがちょーっと物足りない感も残る。 が、じんわりした感動があってステキな作品だと思う。 トム・ハンクスと言えば……ダヴィンチ・コードも観た。映画館で。 原作本を読んで、すごく面白かった(宗教的な一部分は理解に苦しんだが)ので。 でも、金返せっって感じだったな…… ハード本上下巻の長編をたった2時間に纏めてしまおうというのが所詮無理だったか。 纏めようと必死になったせいか、たぶん、原作読んでなかったら意味解らん話だったんじゃないのか!? 何が許せないって最後だよ最後。 最後のあのシーンは絶対、美術館の中での、原作と同じにして欲しかった。 原作に忠実に沿って撮るなら最後までそうして欲しかったなー 話題に乗って映画化ヒット間違いなし、と映画化に踏み切ったんだろうが……失敗と言えよう? と思うのだが。
さてさて。 DVDは、あと……1本か。 でも録画したドラマが観れてない(涙) |
DVD鑑賞に耽てみる22007 / 12 / 14 ( Fri )
うっかり12月も半ばに……。
何もしたくない病にかかっております。 はい。出ました。 3部作、完結版。 映画館に観に行こうと思っていたのに……仕事め。
面白かったです。 ていうか。 オチがアレ!?うっそ〜ん!! まあ、考えればアレが一番良い結末なんだろうな〜…… これで、ジャックとウィルとエリザベスともお別れかと思うと寂しい感じ。 てか、いつの時代もやっぱり女って強いんだな、と。 最後の最後シーンを観て一言。 スゴイ確立でヒットしたんや、と。 でもでもでも、そう思ったんだもの。 |
DVD鑑賞に耽てみる2007 / 12 / 09 ( Sun )
寒い。
寒いと引きこもり具合がいつも以上……いや、忙しい反動か。 以前から見たかったDVDをやっと観た。 感動!涙!!切ない愛が!!! ………………どこらへんで感じたら良かったのかしら? (以下、多分に腐女子フィルターがかかっています)
最初は純粋に作品を楽しもうと思って観始めたのだが。 二人が出会うシーンで、うっかりスイッチが入った。 つーか、何だアレ!? 明らかに、ジャックがイニスを誘っている。 イニスを見る視線、仕草……所謂、誘い受けタイプだ。 (ここで、アタシの中ではジャックはゲイの誘い受けとインプットされた) もう、そこで純粋に作品を楽しもうと言う気持ちが萎えてしまった。 そうなれば腐女子フィルターがガッキーンとかかってしまう。 二人で山にこもりゃ、そりゃ相手に何らかの情が湧くだろう。 それが、友情であるのか愛情であるのかは、相手との距離の取り方とか接し方とか、どちらになるかの要素はそこら辺にイロイロ転がっているだろう。 ある意味、閉鎖された状況でお互いしかいないんだから、愛情を持ってもおかしくはないんだけど…… なんつーか、ちょっと強引? ノーマルオトコがいきなり襲ってこられて、それに応えれるのか!? エロビじゃないから組んず解れつといったシーンは最初だけ。 あとは、キスシーンとイタシタ後のシーンか。 そこに綺麗さを求めるのは、間違っているのかもしれないが、腐女子としては求めてしまう。 確かに山の中で娯楽なんてないし、オトコは即物的と評されるが、それにしても…… あ、イニスもノーマルじゃなかったのか!? 気付くトコはそこじゃない。 映像はすごく綺麗だった。 雄大な大自然の季節の彩りが。 あれだけ羊がいたら眠れるよな〜とか。 最後も何だかあっけないと言うか。物足りないというか。 この時代は、同性愛が罪とされていたんだっけ……それを考えれば確かに切ない愛がそこにはあった。 でも、4〜50年経った今も根本的には変わってないのかな〜とも思う。 世界中のどこかの国々では、同姓婚も認められているし、婚姻は無理でも同等の権利を得ることもできるようになったけど。 けれど、やはりどこかに差別意識が残っているのは確かだと思うんだけど。 ニホンはまだ認められてないけど、メディアなどで随分と市民権を得ている錯覚に陥る。 でも現実、それはやはりメディアの中だけで、一般人にはまだまだなんだろう。 ああ、何を語っているんだアタシは。 うーん。ちょっと期待外れな感じが残った作品だった。 さてさて。 後、3本観る予定。 ……増えてるやん
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BL本を読んでみた52007 / 12 / 03 ( Mon )
沈んでる間に本も読んでみました。
相変わらずボーイズラブ系だけど。
以前のも購入済みで、今回のは雑誌掲載された大学で再会する話も一緒になってた。 再会話も雑誌で読んだし、買わんでもいいか、と思っていたのだが。 やっぱり買ってしまった。 ↓の漫画と一緒に。
ルコちゃんが汚いヤツなんだけど、可愛いな〜と。
てことで。漫画家シリーズの3作目も。 基本コメディ?でもシリアスも忘れない…みたいな。 榎田さんの作品中、この手のだけしか読んでないけど。 来年には4作目が出るらしい。シリーズ最後らしいが。ちょっと期待。 読んだ本。
まだ読んでない本が……はふ。 |
沈んでた間に2007 / 12 / 02 ( Sun )
わお。
1ヶ月以上も放置プレイ。 忙しかったから、しょうがない。 でも今月も忙しい(泣) 忙しいが。 娯楽も欲しい、ってことで。
もう今から6年も前になるんだ……。 当時、夜の報道番組を見てたら速報?で、映像が変わったと思ったら… 映画の撮影?とか、宣伝?とか思ったのだが……ちうか、びっくりしたの一言に尽きた。 実話を元にしたストーリーってのは、コメントにものすごく困る。 亡くなられた方のご冥福を祈りたい。
ファンタジー。 指輪物語を完徹で3部作観きったのはいつだったろう。 期待したわけではないのだが。 うーん。これも、連作ものになるってことだよね〜 映像はまあ綺麗やなと思ったんだが……そりゃ昔に比べれば、ね〜 続編が出たら、まあ観てもいいかな〜ってか、最後は気になるってもんですぜ。
ああ、年齢がばれてしまう。 まあ懐かしくて。 あと、2本見る予定。 |
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